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2度のリストラでなぜか北九州に都落ちしたスキー大好き人間の日記
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 今の職場に来た当初は、市内では中堅?の弁当屋(以下A社)から昼食の弁当を買うことが多かった。味はいまいちでもある程度量があったので、腹持ちしたからだった。

 その弁当屋で働いていた奴が独立して弁当屋を始めた(以下、B社)のでA社は来なくなり、B社が取って代わった。

ところが、B社は朝9時30分まで注文してくれなどと言い出した。朝は一番仕事がはかどる時間帯なので、9時30分などすぐに忘れてしまう。

 開業初日、10時ちょっと前に電話したら、「もう時間が・・・」などというので、注文するのをやめた(当然弁当屋の競争は厳しく他にいくらでもあるから)。そしたら頼みもしないのに売りに来た。しょうがないから買ったのだが、なんじゃこりゃ!程度の量しかなかったので、「こんな量じゃ食べた気がしないからいらない」と正直に言った。

 次の日から、大盛なるものを持ってきた(価格は一緒)。ご飯が多いだけでおかずはそのまま。味もA社よりも劣る。しかし、わざわざ大盛を持ってくるので頼んでいた。それで、まあわざわざ持ってくるのでというただそれだけの理由でほとんど毎日食べていた。

 すると人間とは不思議なもので、僕がB社のファンでB社の弁当がないと困ると思ったらしい。それからB社はストーカー弁当屋となり、僕はお前が買ってやらないと潰れてしまうと職場の人から脅され(正直ほとんど売れていない)、我慢して食べているのである。

 今日は上司と来週の会議の資料作りで色々打ち合わせをしているときにB社がやってきた。上司は今日は午前中しかいなかったので、打ち合わせが優先だと思い、B社のことは無視していた。B社はあきらめて別の部署へ行ったのだが、また戻ってきてそのままジッとこちらを見ていたらしい、上司が気が付いて合図したので、打ち合わせを中断して弁当を買ったのだが、その中断のおかげでまた一からやり直し、さすがにぶち切れ。

 そんなに買ってほしければ、もっとまともなもの作れ!なのだが、甘やかした自分にも非があるので、当面購入は自粛したい。


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ネットから応募できる懸賞には、暇さえあれば応募しているのだが、ほとんど当たったためしがない(ビールくらい)。しかし、今日クレジットカード会社のキャンペーンに当たったということで5千円分の商品券が送られてきた!


過去、宝くじでさえ、3千円が最高額だったのに5千円分の商品券とは!


この勢いでロト6も(千円しか当たったことなし)!なんてことにはならないだろうけど・・・




壊れたDVD-RWの代替品を探しに、小倉駅近辺の電器屋に行った。西小倉駅近くのヤマダ電機と小倉駅近くのベスト電器。


しかし、予想通り内臓DVD-RWはほとんどなし。バッファーローとI.Oデータだけ。パイオニアのパの字もない。売れないんでしょうね。それは分かるけど、なんかむなしい。


帰りに小倉伊勢丹に寄ったら沖縄物産展をやっていたので、ちょっと覘いたら「島らっきょう」を発見。購入して帰りました。家でお酒を飲むことはめったにないのですが、今日ばかりは「島らっきょう」をつまみにビール飲みました。




修理業者(ドクターヒューズマン)が留守電を残していたのだが(いったい何日かかったんだよ!)、昨晩は歓迎会のため気が付かず、今朝聞いた。


それによると1万5千円程度で修理は可能らしい。


しかし、ノーブランドDVD再生機が5千円で買える時代にS-VHSのビデオ(しかも、15年前購入)を直すべきなのかなと悩む。


でも、1万5千円で直るなら直した方がいいね。このまま放っておいてもしょうがないんだから。




昨日23時の段階で、田上氏と横尾氏が接戦でどちらが当選するのかは分かっていませんでした。今朝、ニュースを読むと田上氏が当選していたので、正直良かったとほっとしました。



私は、伊藤市長が亡くなった後に立候補された田上氏と横尾氏の2人を比べれば、田上氏が当選する方が長崎市民にとっては良いのではないかと思っていました(申し訳ないが他の3人は当選するはずないと思っていました)。



というのは、横尾氏の出馬表明会見を見て、違和感を感じたからです。会見で横尾氏は、「俺はもう当選したも同然だ!」とばかりにニヤニヤにやけていて、伊藤市長の意思を引き継ぐなどという台詞がしらじらしく感じたからです。



このニヤニヤ会見に違和感を持った人はネットでは多くいたようでした。



横尾氏のことを自分なりに調べてみると「横尾誠記者の読書暦」というのがあり、読んでみるとやたらと多い風俗関係の本(私とて嫌いじゃありませんが、取材のために必要なんて書かれると白々しい)。なんだこいつは?という感じだった。



おまけに、これは私の偏見ですが、韓国マンセーの西日本新聞と提携している釜山日報に派遣記者として勤務。で、こんなインタビューを見ると、ますます違和感を感じていたのです。



結局、元市職員の田上氏が接戦を制したわけですが、横尾氏の敗戦の弁のあとの伊藤市長の長女の言葉



「父伊藤一長はこの程度の存在でしたか。父は浮かばれないと思います。残念です。父の愛する長崎でこんな仕打ちを受けるとは思いませんでした」




にはさすがに引きました(全然関係ないじゃん)。夫婦揃って、伊藤市長が殺された後を受けて出馬したんだから当選して当然と思っていたとしか思えませんね。



おまけに、横尾氏は記者を休職して立候補されたそうで、立候補した時点で自動失職となる田上氏とは覚悟からして違っていましたよね。



長崎市民は賢明な選択をされたのではないでしょうか?



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